フランスベッドのマットレスの選び方


フランスベッドのマットレス選び
フランスベッドのマットレス選び

フランスベッドのマットレスは、お値段・寝心地、その数なんと約40種類。1日の疲れを癒し、次の日の元気に繋がるとっても重要なアイテム。皆さまに合うマットレスを見つけましょう!
オススメは23cm以上のマットレス。寝心地(身体当たりのクッション性)がぐっと良くなります。

眠り方で選ぶ マットレス選び
眠り方で選ぶ 仰向け マットレス選び
仰向け寝の方は、腰が落ちすぎないことが大切。また、柔らかすぎると体の中央が重いため、背中がまるまってしまい、肩こりの原因にも。
眠り方で選ぶ 横向き マットレス選び
横向き寝の方は、凹凸が大きく出るため、肩・腰の圧迫感を軽減するため普通のかたさから柔らかめがオススメ。
眠り方で選ぶ 横向き マットレス選び
筋肉質・グラマーな体系の方は、凹凸が大きくなるのでお好みより一つ柔らかめを選ぶのもオススメです。
★上記は目安です。持病、腰痛などをお持ちの方は、必ずお店で体感してご購入することをお勧めいたします。
★ちょっと硬かった場合、柔らかめのベッドパッドやトッパーなどを用いましょう。

素材で選ぶ マットレス選び
素材で選ぶ マットレス選び 羊毛
繊維でできている羊毛は、ウレタンでは出せない寝心地・体圧分散性・耐久性があります。高級品にも多く使われ、長くご利用いただくマットレスにはとっても重要なクッション材です。迷ったらこの「羊毛入り」をチョイスするのが◎!

素材で選ぶ マットレス選び 低反発
NASAで使われていた、沈んで衝撃を吸収する素材「低反発」フォーム。身体が沈み込み柔らかさとフィット感がとても高い素材です。包まれている感じがお好きな方にオススメ。フランスベッドの低反発素材は蒸れにくく改良されています。

素材で選ぶ マットレス選び 高反発
高反発素材は、押し戻す力の強い素材です。硬いイメージがありますが、柔らかさはそれぞれ。寝返りをうつ時に押し戻す力が働くので、寝返りが楽になります。
今まで柔らかいと沈んで寝返りが打ちずらかったのも「BREATHAIR シルキー」「BREATHCORE」で寝心地のよさが感じれるはず。

お悩みで選ぶ マットレス選び 
素材で選ぶ マットレス選び 汗かき・暑がり
高反発素材(ブレスエアーエクストラ、シルキー、ブレスコア)はポリエステル中空三次元構造体のためとても通気性が良いのが特徴です。また、蒸れにくく、快適な床内温度に断然調節しやすい掛け布団ASタイプ(2枚)の羽毛布団も大人気です。是非1度お試しください!

素材で選ぶ マットレス選び 腰落ちしたくない
スーパーハードのマットレスがおすすめです。
ホテルベッドデラックス >> プロウォールハード >>>> MH-050

ホテルベッド:スプリングは一番硬くコイル数も一番多いので、かなり硬めの寝心地。身体が沢山のスプリングでしっかり支えられている感覚があります。ボトムとの併用で体圧分散がUP。
プロウォールハード:ホテルベッドと寝心地はそれほど変わりはありませんが、厚みによりクッション性、体圧分散性が高まるタイプ。寝返りのしやすいお布団のような寝心地になります。
MH-050:スプリングは硬め、詰物が羊毛入りでクッション性のある寝心地になります。身体当たりは柔らかくしたい方に。(ミディアムハード)

硬めを買ってみたら硬すぎた・・・という場合は、やわらかめのベッドパッドやトッパーをご利用いただくことで体当たりをしなやかにすることが出来ます。”ソロテックス・ベッドパッド”などがおすすめです。

素材で選ぶ マットレス選び 睡眠の質をUP
睡眠で大切な血流を促す寝返りを、素材のチカラで補う高反発タイプや、体圧分散に優れた高触感タイプがおすすめです。まずは睡眠の妨げになっている原因をCheck!
マットレス選び 初めてのマットレス
お布団を止めて初めてのベッドに選ぶマットレスは、ミディアムハードや、ハード辺りのマットレスがおすすめとなります。あまり柔らかいと身体が慣れていないため、眠りにくいなんてことも。硬めを選んで、ベッドパッドなどで調節して、心地よい硬さに慣れていくのがおすすめです。

快眠ベッドチェック
・マットレスの硬さ(当たって痛い、身体が縮こまる感じがするなど)
・シーツの肌触り、好みのタイプ(邪魔にならない軽さ、さらっと感、パイルが良いなど)
・ベッドパッドの硬さ(柔らかさがほしい、汗かき・通気性を良くしたい)
・掛布団(軽く寝返りを邪魔しない、お部屋と身体と季節に合った丁度良い温かさ)


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